Top >  プラセンタと美容 >  プラセンタと肌のしみ

スポンサードリンク

プラセンタと肌のしみ

プラセンタにはまた、活性酵素を取り除く作用があります。活性酵素は、肌トラブルの多くの原因とされているもので、肌のみならず老化のメカニズムにも大きく関与しているといわれています。 また抗炭症作用もプラセンタにはあるので、異常にメラニン色素が生産されないようにコントロールできるため、しみを薄くしたり、消したりすることが可能だといわれています。 またしみを除去する方法も、プラセンタが持つ新陳代謝を高める作用にはあります。これは、皮膚の基底層の細胞分裂を新陳代謝の促進で活性化し、メラニン色素の排出を促進し、皮膚に定着しないようにするというものです。 ターンオーバーという言葉が、お肌の若返りではよく使われることですが、皮膚基底層でつくられて、表面から剥がれ落ちるまでのプロセスをターンオーバーと言います。そのサイクルが、若いうちは生理の周期と同じ28日間です。プラセンタはこのターンオーバーのサイクルを正常にする効果もあります。

スポンサードリンク

 <  前の記事 プラセンタ注射とは2  |  トップページ  |  次の記事 プラセンタの役割  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.go-lasik.net/mt/mt-tb.cgi/59

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「プラセンタ・エキスって何ですか?」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。